しばやん、天才論を語る! <ブログ版 歩く仲間の記事です>
さいきん、ミクシイというSNSでのコミュニティの議論に触発されてこんな記事を「ブログ版 歩く仲間」と「ミクシイの日記」に書いています。
いわゆる「天才(主義)」について <頭の整理> 2009年01月28日
http://arukunakama.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-d606.html
「天才」とその時代性について <天才論 その2> 2009年01月29日
http://arukunakama.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-54c6.html
「時代の子」の意味について <天才論 その3> 2009年02月18日
http://arukunakama.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-e1af.html
語るに落ちるといいましょうか、一を言えば十わかるというように、私がどのように考えているのか、ひとつのテーマで語るだけで、もうバレバレですね^^?
「天才」を語りつつも、私の‘世界認識’を語ってしまっています。
たぶん、そのうちにその4か5で終わりにする予定ですが、落としどころは「パラダイム論」と「天才」を必要とする世界は必要かというような結論?になるのでしょう。
ヴァリエーションを変えてしばやん流に味付けしていますが、実はタネというかネタとなる本(思想家)があります。手の内もそのうちに明かすつもりでいますので、お楽しみに。
ではでは^^?
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